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【朗報】顔専用!汗をとめる制汗クリームがあった

【朗報】顔専用!汗をとめる制汗クリームがあった

知らない人も多いけど、人の体には平均で300万個の汗腺があります。

実は顔はカラダの中でもかなり多くの汗腺が集まっています。
なんと、「ワキ」に比べると、ほほやあごは約4倍の汗腺があるんです。

ワキ以上に顔の汗で悩む人は多いのです。

最近、この夏「顔専用の制汗クリーム」がリニューアル販売されたので紹介します。

サラフェプラスはこちらを確認ください

汗をとめたい

朝メイクしたのに、会社に着いたらまずはしっかりと「メイク直し」をする。
そんな経験をしている人は多いと思います。

特に

  • 電車で私だけが顔から汗が流れている
  • 人前で打ち合わせ中に緊張で汗が出てくる
  • デートで彼よりも私が汗をかいている

こんな経験は何度もしたくないですよね。
汗が出るには理由があります、その理由を知ってしっかり対策することが重要です。

汗が出る理由

体温調節
汗が重要な役割を果たすのが体温の調節です。

体温が上がりすぎると、細胞がダメージを受け体によいことがありません。
そのためヒトは汗を肌にだし、蒸発させることで体の熱を奪い、体温を下げます。

その役割を担うのが汗です。

ただ汗は脳や心臓に近い上半身に多くかきやすくなるので「顔」に多くの汗をかく原因でもあります

老廃物もでる
ヒトの体は毎日代謝をして、生まれ変わっていきます。

いわゆる古いものは「老廃物」といわれ、汗をかくことで老廃物も体の外に出しきれいにしていきます。

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顔汗がでる3つのタイプ

顔汗に悩むヒトは大きくわけて3つのタイプがあります。

バランスの乱れタイプ

生活環境の乱れや加齢、食生活などちょっとしたことでバランスが乱れている場合です。

代表的なものが更年期です。
自律神経の乱れで「顔汗」や「のぼせ」といった症状が出ます。

対処方法がなく、汗を止めるということは難しいです。

緊張タイプ

緊張やストレスで顔や手に汗をかくヒトもいます。

大事な会議やプレゼンなど、特に緊張すればするほどでやすいのが特徴です。

対策はリラックスしたり、緊張をしないように精神を鍛えることになります。
といっても、心を自分でコントロールするのはとても難しく時間もかかります。

汗腺機能が弱いタイプ

運動不足やエアコンがきいた場所で過ごすことが多く、汗腺の働きが弱いヒトいますよね。

顔以外の汗腺がうまく働かず、汗が顔に集中することがあります。

対策としては運動したり、入浴で汗をかく練習をしておくことが必要になります。

顔専用制汗クリーム「サラフェプラス」


サラフェプラスは、汗をコントロールしてくれる制汗クリームです。

朝、洗顔後にさっと塗るだけで、1日キープしてくれる優れものです。

体調管理をしたり、緊張しないように鍛えたり、汗をかく練習するには時間もかかります。
まずはこのサラフェプラスを試してみてはどうでしょうか。

顔汗専用の制汗ジェルクリームを使った感想を見る

サラフェプラスの使い方

サラフェプラスの使い方はとても簡単で、朝の洗顔後いつものメイクの前に塗るだけです。
顔全体、髪の生え際までしっかりと広げて塗り、なじませるだけで終わり。

慣れてくれば1分かかりません。

いつものメイクの前に1分加えるだけで1日キープできるので簡単便利です

汗をコントロールする成分配合

なぜ、顔汗とサヨナラできるのかというと、サラフェプラスには発汗量をコントロールする有効成分「フェノールスルホン酸亜鉛」が配合されています。

このフェノールスルホン酸亜鉛は汗を完全に止めるのではなく、毛穴を引き締め、少量の汗を放出することで蒸発しやすくし、メイク崩れや汗の滴りを抑制、毛穴から出る顔汗の「量」をコントロールします。

汗が出ないのではなく、出る量を調整し自然に蒸発しやすくする成分です。

しかもフェノールスルホン酸亜鉛の発汗量の試験では、なんと5日後に約40%の汗が減少したというデータもあります。

(マツモトファインケミカル調べ)

汗の量を調節するという新しい顔専用制汗クリームです。

顔汗専用の制汗ジェルクリームを使った感想を見る

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